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ゲストハウス ティールーム

 このブログは、バンコクのスクンビットプラザ4Fゲストハウス「ティールーム」を応援する為に書き始めましたが、
2010年4月で休業してしまいました。

バンコクの拠点だった「ティールーム」に依頼した格安日本語ガイド&ツアーをメインに、
私のバンコク・メモリ-を綴ります。

「ティールーム」がなければ、これ程バンコクが好きにはならなかったでしょう。

私のブログは格安とうたっていますので、タイ専門の旅行会社を紹介します。
株式会社式ワンズトラベル  池田さん  ホームページ http://www.ones-travel.co.jp/




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tag : バンコクゲストハウス バンコク安宿 バンコク格安宿 バンコク安宿泊 バンコク格安宿泊 スクンビットゲストハウス スクンビット格安宿

スワンアプーム空港のプライオリティ・ラウンジ-地図

昨今プライオリティ・ラウンジを利用する方が増えたのでしょうか?
それを売りにしている、某クレジットカードなどもあります。

プライオリティ・パスのホームページに設置場所は書かれていますが、ロケーション地図を
もらったので、アップします。

プライオリティ・パスのホームページを参照して手書きで付け足しました。
主にミラクル・ラウンジが主のようです。

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深夜便の成田行きのタイ航空はA6と最も遠い場所にあります。

Th17-61

自国のフラッグシップですからもっと近場にして欲しいものです。

今までは交差点の根本にもあった気がしますが、今はそれぞれに
行った先にあり、今までより搭乗口に近くなったと思います。







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プロンポン駅周辺 8月12日 前国王の王妃シリキット妃殿下の誕生日とエンポリアムとエムクオーティエのプロジェクションマップ

8月12日は前国王の王妃シリキット妃殿下の誕生日です。私がバンコクに行くのは日本の夏休み
期間なので、たいがいシキリット妃の誕生日と重なります。
ホテルのロビーなのではいつもシキリット妃殿下の写真を飾りお祝いをしている光景が見られます。

BTSプロンポン駅から直結している高級ショッピングモール「エンポリアムデパート」と駅を挟んで
反対側に2015年にオープンした、エンポリアム2号店となる「エムクオーティエ」では
プロジェクションマッピングを見ることが出来ました。

先日地元のタイマッサージで聞いた話では、8月12日は「母の日」だそうです。
勿論、シキリット妃殿下がタイの母なのです。

エンポリアムの中ではシリキット妃殿下のお祝いの飾りがされていました。

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エンポリアムの右側のデッキ
The Queen Tropical Rainforest (提供バンコクバンク?他の飾りも同様でした。)

こちらは正面入口を入った所。
孔雀がシンボルなのかは分かりませんでした。
奥にはシリキット妃殿下の写真が飾られています。

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花のアーチの上には、天井からは孔雀の羽根をイメージしたものと思われる、
飾りが吊るされていました。

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その奥には大きな孔雀が花々で作られ、皆が記念撮影をしていました。

ブランドショップが居並ぶ高級ショッピングモールはやることが違います。

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更にはお亡くなりになられた故プミポン国王陛下とワチラロンコン現国王陛下の
写真が飾られていました。

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昨年の昼のエムクオーティエ

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以下は今年ですが、毎日プロジェクションマッピングをやっているのでしょうか?

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こちらはエンポリアム

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高級ショッピングモールならではの光景でした。





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やっと来ました、ピンクのカオマンガイとマンゴ・タンゴ

今回は長年の念願を叶えるべく、、「ピンクのカオマンガイ」と、「マンゴ・タンゴ」へ行ってきました。

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 まずは、バンコクに来た時には外すことのない「エラワンプーム」にお参りです。
お線香や花束は境内で購入すれば、50バーツ以下でも買えますが、タンブンの
つもりで場外のおばちゃん屋台で100バーツ以上払う事も出来ます。
その時は金額に見合ったお線香や花束を渡してくれるでしょう。

最寄りの駅はチットロムですが、そこの交差点を北上すれば今回目指す、
「ピンクのカオマンガイ」こと「ガイトーン・プラトゥーナム」があります。


エラワンプームの交差点からプラトゥーナム市場に向かって行き、センセーブ運河を
渡ってから右折で、地図で見ると600m程ですから歩けないこともありません。
途中左側に、それぞれのご利益が恋愛成就の「プラ・トリームールティ」と金運と芸術の
「プラ・ピッカネート」もあるのでお参り方々歩くのも一興かと思います。

私はタクシーを使いました。「ガイトーン・プラトゥーナム」と言ったらタクシードライバーは
笑っていました。
道路が立体交差の一方通行の所にあるので回りながら行きます。


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センセーブ運河の橋の上から。店は右角です。
突き当りは陸橋の袂の道で一方通行です。

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センセーブ運河のプラトゥーナムの船着き場が橋の袂にあります。

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スープは付いてくるのですが、別に注文しました。
味はタレを付けてほどよく、普通の味でした。

次に目指すは、チットロム駅の隣のサイアム駅の「マンゴ・タンゴ」です。
やはりタクシーで行くのですが、一方通行が多いバンコクでは、乗る場所によっては
すぐUターンが出来ないので大回りすることもあります。たまに道を知らないか、
知ってて大回りすることもあるだろうし、渋滞を避ける為に脇道大回りすることもあります。

何年か前には、スワンナプーム空港に行くのに、都内で例えると首都高速一周してから
京葉道路を成田空港に行くような大回りをされた事があります。

高速道路上なので降りる訳にもいかず、何回も「空港だよ。」と念を押しました。
その時はナナ駅から300バーツでした。普通はちょうど200バーツ(高速代別)程です。

一般道ならすぐ降りるのですが、高速道路をノンストップで走っていては降りるわけにも
いかず、後ろから首を締めてやろうと思ってもそれも出来ないので、只々「ホントに空港
だよね。」と念を押すしかありませんでした。

帰国便の時間の関係で、最初から正規ルートで「チップ100バーツ下さい。」の方が
焦らずに済んだのですが。
場合によっては渋滞の関係で、帰り道を考えると正規料金では合わないので、
メーターを使いたくない場合もあるのでしょう。
一概にボッタクリと言うのも可哀想な気もします。

スワンナプーム空港では、登録しないとタクシー乗り場からお客を載せられない様です。
以前のブログに書きましたが、今ではゲートがあり、警備も厳しい為出来ませんが、
出発便フロアで空港に来たタクシーを捕まえたことがあります。そのドライバーがから聞きました。
登録のないタクシーは空車で市内まで戻らなくてはいけないのです。


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さてマンゴ・タンゴです。
到着するとまだ開店前でした。11時開店のようです。店内に並んで3番目でした。
一番目のお客は韓国系の方と思われ、二番目は欧米系のお客で、テイクアウトで
プリンを買っていました。
インターナショナルな人気なのでしょう。
3番目の私は、階段があり2階席もあるように見えたので、「上に行ってもいいかい?」
と訪ねましたが、「下でね。」と言われました。

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注文したのは、「マンゴ・タンゴ」「マンゴ・ツイスト」「マンゴ・スムージー」とフルコース。
味についてはこれ又普通の味という印象でした。

日本人客も多く、店の前ではマンゴ・タンゴのマスコットと一緒に写真を撮る日本人家族もいました。


成田の空港タクシーについて。
先日テレビで放映されていました。
空港から都内23区までは、各区までの規定料金があります。
場合によっては、こちらから言わないとメーター通りの金額を請求される場合があるらしいです。

利用の際にはよく調べて下さい。タクシー会社独自のもあるようです。

成田空港のホームページより
一例
ゾーン: D
新宿区・豊島区・中野区・渋谷区・目黒区・港区(台場を除く)品川区(東八潮を除く)・大田区
京葉道路経由        ¥22,000
首都高速湾岸線経由   ¥22,500

ご利用方法

・事前のご予約はせずにご利用いただけます。乗車するタクシーの運転手にお申し付けください。
・お客様が乗り場で乗車したいタクシーを選べる「選択乗車方式」をご利用いただけます。高速料金
等の実費については別途お客様負担となります。
※深夜早朝割増、アクアライン経由料金は別途かかります。
※障害者割引の設定がございます。
※こちらの定額運賃は、高速道路のご利用を前提としたものであり、一般道をご利用いただく場合は、
メーター方式となります。









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こちらもバトルか?バンコク-スクンビット・ソイ11 家内企業?と資本家?

私の好きなバンコク・スクンビット・ソイ11はここ3年で少し様子が
変わってきました。

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スクンビットのナナ駅からアソーク駅に向う歩道は夜になると両側に露天商が
店を出しています。
一番最初に来た時は、タイに来た実感を味わったものです。

また、テーブルに酒を並べ椅子を置いた「ちょい飲み屋」、やはりテーブルを
出して氷の上に並んだ食材を焼いてもらう「簡易屋台」があります。
それらのほとんどが、おばさんやお姉さんが店を構えています。

何故かガイドブックにはあまり載っていない土鍋料理?の「チムチム」を
食べている女性も多く見かけ、スクンビットのナナ-アソークの夜の風物詩
とも言うべき物です。




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昼間のソイ11の風景。
昼時はビニール袋に入った料理を買いにくる風景は、東京のオフィス街でも
見られる光景と似ています。

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このレストランは以前からありました。
ガイドブックにも載っている「ロットサビアン」も昔からあるようです。

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こちらは3年前くらい前の開業だったと思います。

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こちらは昔ながらの屋台。
どこか寂しげな、というか地元の人達が利用するようです。
そのようなものが私は好きなのです。

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夜の12時近くでもフルーツ屋さんは営業をしています。
ちなみに歩道から写した写真です。
売り子さんは道路側にいます。バンコク風情ですね。

職に困ったらテーブルと少しの椅子を用意して、酒を並べ鉄板焼きでもやれば、
明日からでも商売が出来てしまうのではないかと思ってしまいます。

権利があって大変なようですが、「明日からモーターサイのドライバー」。

私は、「規律と管理の日本」とは違ったスタイルを求めてタイに行くのだと
思うのです。

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そんな家内企業に割って入ってきたのが、「資本家」です。
「リヤカーと少しの椅子」 対 「車と多くの椅子と酒の種類」(多くの資本投下)

結果は誰の目にも明らか?
でもそこのお客はほとんどが「欧米人」

タイに来たんだから「タイの流儀に従え」と言いたくなります。
多分多くのアジアの都市も同様でしょう。

この店達によって、3年くらい前から「夜のソイ11は渋滞」になってしまいました。

「それらのバン」は昼間も駐車違反?状態で放置していますから、何か裏は
あるのかなと思ってしまいます。

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深夜でもマーケットは開いています。
マッサージ横丁の隣っだと思います。
右端の一段上の3人の女性はマサージ師さんだと思います。

このように何でも揃っている「バンコクの縮図」が「ソイ11」と思っています。

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一番左の明るい屋台はテーブル席に料理を提供する零細企業で
資本家企業と共存をしています。

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これも3年くらい前には建設中だった「アロフト・ホテル」のナイトクラブの
「CRAVE」?からの写したもの。

今は閉店してしまった「ベットサパークラブ」が後ろに写っています。





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マリンダイブ・フェア2015 のタイランドブース

マリンダイブ・フェア2015 in 池袋サンシャインシティ

タイランドが出展していました。

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冊子をもらいました。

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中には「アジア像」「トゥクトゥク」「サーラー・タイ」のペーパークラフト付きです。

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タイにもダイビング・スポットがたくさんありますね。




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アメージング・パタヤ(7)水上マーケット

          アメージング・パタヤ(7)水上マーケット

パラセールで時間を取られてしまいました。
チェック・アウトとバンコク行きの予約タクシーの関係で11:30までには
ホテルに帰ってこなくてはいけません。

水上マーケットへは10時前に出発で、バイクを飛ばして20分程度です。


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夜のパタヤ・水上マーケット


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テーマ : タイ・パタヤ
ジャンル : 海外情報

アユタヤ・ライトアップ・チャーター観光

アユタヤ・チャーター観光 ― ライトアップ・アユタヤ 
            2010/01/09


 現地旅行会社のツアーを見ますと、「バンパイン宮殿」、「昼間のアユタヤ巡り」、「ライトアップのアユタヤ」を全て網羅するものは無いように見受けましたので、チャーター観光を手配しました。

ティールーム手配のツアーを紹介します。順番が逆になりますが、最新のツアーから紹介します。日本語の話せるタイ人のMさんが同行し、Tさんの運転で、私一人の個人手配のアユタヤ観光です。目的はライトアップ・アユタヤ。

画像をクリックすると拡大画面になります。

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午後一時過ぎにティールームを出発
途中のドライブ・インで休憩です。 

 


ay3.jpg    バンパイン宮殿に立ち寄りました。




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  カート(有料)を利用し時間節約です。



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   タイ王室の繊細さを感じます。



ワット・チャイ・モンコン

 

そしてアユタヤで最初に訪れるのはワット・ヤイ・チャイ・モンコン。



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塔に登れば周辺の展望が出来ます。



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 圧巻なのはワット・プラ・シー・サンペット。
その広さに往時の繁栄を偲べます。




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 さて、夕食ですが、Tさんが現地の人に食事処を聞き、一路レストラン?ヘ向かう。アユタヤから北上する事30分!?。北上のはずなのだが、この夕陽の位置では南下していそう??


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 川沿いの水上レストランに到着。さすがにここまで来る日本人観光客は皆無でしょう。現地の人にどの様に聞いたか解かりません。私はてっきりアユタヤ町内のレストランを教わったかと思ったのです。ですからすこし遠いのですが地元では評判なのでしょう。
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 Mさんは今回で3度目のガイド依頼で、Tさんも2回目の運転です。通常のガイド依頼の場合でしたら、ガイドや運転手はお客と一緒に食事をすることはありません。私は自称馴染み客のつもりですから3人でテーブルを囲み、シンハとT君は水で乾杯です。

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  特筆は白身魚焼きです。40センチ程の大きさで、かなりでかい 。
  豪快にドラムカンでの炭火焼きです。


 白身魚焼きは超美味です。川魚?の臭みはなく、柔らかく均一に焼き上がり、癖がないというより特徴的な味はないのですが、美味としか表現しようがありません。少しの調味料で超美味になります。あまりの美味しさにMさんがティールームにお土産にしたいと、さらにもう一匹をオーダーをしました。
またソムタムはもちろん辛いのですが10センチ程の長さでシャキシャキ感が最高でした。

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 オーダーはMさん任せです。
白身魚焼き、トムヤンクン、クンパオ、ソムタム、味付け香味野菜、
チャーハンをオーダー。


飲んで、これだけの味と量(3人前)なのでチェックは如何と心配したのですが、さすがバンコク・ローカルです。3000B(一万円に近い)以上かと思ったのですが、1950B(約5500円)程でした。今回の旅はその魚だけでも満足となるものでした。
2009年9月のバンコク訪問の時、バイヨーク・スカイ・ホテル近くの評判であろう海鮮レストランでチョチョイとオーダーして、2人でやはり2000B程だったことがありました。同じ2000B程なのですが・・。

                さてお待ちかねのライト・アップです。時間は午後8時。
                ワット・プラ・シー・サンペットに戻ってきました。

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 多くの観光客が幻想的な風景を楽しんでいると思いきや、2人のタイ人とすれ違っただけで、誰もいません。真っ暗な駐車場に車を待たせ、一人で向かいます。


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 その道すがら、ワンちゃん達が「  うーぅ、サワディ・カップ、うーぅ」と歓迎してくれるのでした。しかし、その幻想は悠久の光をそこに見出すのであります。15世紀の昔は、月の光で輝いていたことでしょう。境内にたった一人、ライトアップされた仏塔の前にただただ佇むのであります。


門番の人にタイ語で「それ以上奥に行ってはいけないよ」とか注意され我に帰るのでした。
ライトアップ時は場内入場禁止だそうです (^o^;)
団体ツアーですとこれなどは、色々な蘊蓄と共に「はい、お客様。見学は場外のみとなっています。」とか言われて遠目に見学するだけなのでしょう。

今回の旅も「一人でチャーター」ですから、費用の「割り算は1」です。2~3人での依頼でしたら「割る2とか3」ですから、経済的になりますし、お仕着せの団体観光ではなく、今回のように比較的自由な我がまま旅が出来るでしょう。     

また、午前中にバンコク市内のお寺巡りや、ちょっとキツイでしょうが水上マーケットに行く手配も可能かも知れません。

以上のような観光ができますが、チャーターの詳細はティールームにご相談下さい。
誤解を招いたりしてティールームに迷惑をかけることはできませんので、このブログではチャータ費用については言及いたしません。
直接聞きづらいというようなことがあれば、取次ぎは喜んでいたします。


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テーマ : タイ・バンコク
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ワット・アルン

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