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ヤンゴン市内観光(5)--最終日とバンコクへ

明日はバンコクに戻るヤンゴンの2日の続き。

21st 通り

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雑貨屋さん
ベトナムでも同様なお店がありました。

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マハバンドゥーラ通りとシェダゴン・パゴダ通りの交差点より
スレーー・パヤーを遠望する。

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そこの交差点の北の右側の2階にある、オープン・カラオケ?レストラン。
若い女性が私服で歌っていたので、カラオケかと思ったら、レストランの
様です。通路風になっているので、歩きながら写真を取ったらスタッフに
注意されてしまいました。
1階の道路からも見ることが出来ます。

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あてもなく散策をします。
前述通り月曜なのでボージヨーアウンサンマーケットは休みです。

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ちょっと疲れたので休憩の為スレー・シャングリラ・ヤンゴン・ホテルで
休憩です。

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入り口ではガードマンがチェックをしていますが、宿泊客でなくても
多分外国人は問題なく入れるようです。

ロビーのソファーで一息入れます。

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スレーパゴダ通りを渡りサクラ・タワーに向かいます。
ライトアップされたスレー・パヤーが見えます。

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サクラ・タワー20階のスカイ・ビストロで夕食です。

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明かりが少ないヤンゴンの街にシェダゴン・パヤーが浮かび上がっています。

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シェダゴン・パヤー近景。
カメラのせいで写りが悪いのですが、漆黒の闇の中にまさに黄金に輝いています。


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明日は早くにバンコクに戻ります。

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9:50ヤンゴン発のタイ航空の国際線なので2時間前の7:50空港着を目指します。
昼間は渋滞の為1時間は必要らしいので7:00にホテルを出ました。
早朝のため20分程で空港に着きました。
空港までは渋滞でなくても定額料金の様なのです。

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プライオリティパスで空港ラウンジを使います。
比較的最近出来た様です。


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麺が少し辛かったですが美味しかったです。

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真下にこれから乗る搭乗ゲートが見えます。

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こちらは国際線ですから機内食も国際線朝食なのでしょう。

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ヤンゴン市内観光(4)―2日目 その2

チャータ・タクシーで次に向かったのはスレー・パヤーです。
場内一周です。

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こちらは「CUSTOM HOUSE」

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昼食のリクエストは無難に外国人に人気の「モンスーン」

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味は多少マイルドで外国人向でしょうか?

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入れ替わりに欧米系の方が20人程入店していました。


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両替屋に連れて行ってもらいましたが、寝ていた為場所は不明です。


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前日にもガイドさんに連れられ両替屋に行きました。
その場所はスレー・パヤーの西側、スレーシャングリラホテルの裏側の
32stにある「ホワイトベイ」に行来ました。
残念ながら日曜日でお休みでした。

そこでガイドさんが向かったのはそこから32stを約50m南下した
ビルの3階?の両替屋でした。


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最後にマッサージ所をリクエストしました。

チャーター・タクシーはここ「EXSEL CAPITAL HOTEL」で終わりです。

ここまでで20,000チャット(約2,000円)でした。






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ヤンゴン市内観光(3)―2日目

ヤンゴン市内観光(3)―2日目

ホテルの屋上レストランでシェダゴン・パゴダを眺めながらの
朝食は清々しい朝を迎えられました。

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ホテル近くの店で9時前には開店していました。
ロンジーのスカート部の布地は日本円で500円程でした。
勿論上下セットもありました。

ここからタクシーでシェダゴン・パヤーに向かいます。
タクシー料金はすべて交渉です。

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シェダゴン・パヤーに着き、入場料を払いエレベーターで上がります。

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お堂の中でくつろぐ方もいます。

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タイでもおなじみの生まれ曜日の神様にお祈りをします。

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写真を取ってもらいました。
胸には外人用?入場場所別拝観料の領収書シールを貼っておきます。
場内では臨時検察があるとガイドブックに書いてありました。

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9時過ぎなので、素足でもそれ程熱くはありません。
黒いタイルの所の材質が違っているようで、他の所よりは熱くありません。

場内は裸足で歩かなくてはいけないので、ライトアップもある夕方から
夜にかけてのお参りもいいでしょう。

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シェダゴン・パヤーからチャーターしたタクシーです。
フロントガラスには領収書シールがたくさん貼られています。
これは外人観光客が多く乗った証です。ドライバーさんは英語が理解できました。

意思の疎通が出来る事が、このドライバーさんのセールスポイントです。
市内観光約6時間で2万チャット(約2千円)でした。

翌朝の空港までもお願いし、その相場は8000チャット程度ですが、
10,000チャットの交渉でした。時間前にはホテルの前に待機していました。

ともすると1時間以上かかってしまうところ、早朝故に20分程で着いてしまいました。
それと比べると、約6時間で2万チャットはお得感がありました。

以下はそのドライバーさんのタクシー乗車での市内観光です。

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日本食のレストラン。

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チャウッターヂー・パヤーの寝仏は高さ17m全長70m。
体育館のような大きな建物の中にあるのでそれ程大きさを感じません。

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参照  http://sekaioaruku.blogspot.jp/2013/01/blog-post_27.html

20世紀初頭に造られた寝仏が壊れたので、1966年に再建された。
ミャンマーでは一般に、頭が西向きで顔が南向きか、頭が北向きで顔が西向きの場合が涅槃仏。
それ以外は寝仏だとされる。


バンコクのワット・ポーの涅槃仏は全長46m、高さ15mです。
1788年、ラーマ1世により建立とあります。


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カンドーヂ湖のほとりにあるUtopia Tower。
私が思っていたタワーとは違いました。
この右奥にレストランがありました。


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屋上からの眺めです。
カンドーヂ湖には黄金の鳥をかたどったカラウェイ・パレス・レストラン
が見えます。

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1.5km強の遠方にあるシュエダゴン・パヤーも望めます。

余談
カンドーヂ湖の近くにミヤンマーの格闘技「ラウェー」のスタジアムがあるはずです。
タイ式ボクシングに似ていますが、こちらはバンテージを巻いただけのグローブなしで行う格闘技です。

グローブなしで顔を殴り合ったら出血は避けれれそうもありません。(怖!)

ヤンゴン市内観光(4)―2日目 に続く・・



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ヤンゴン市内観光(2)

一日目-その2
ホテルの場所はは21st st.です。最上階のパゴダビユーの部屋に泊まりました。

矢印の先にシエダゴン・パヤーが見えます。
写真ではどうしても遠く見えますがその威容ははっきり大きく見えます。
又、夜はライトアップされ、夜空に浮かび上がっています。

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眼下に見えるのが21st St.
交差するのがMahabandoola通りで右に行くとスレーパヤーです。

地図を見ればわかりますが、南北に通る小道、タイなら「ソイ21」など、は細い一方通行です。
それが西から番号が付いた小道が東へと続きます。
前回のマッサージ店が88通りですから、これもタイと同じで番号が増えていくようです。


ガイドさんとは一日契約なで一緒に街の散策に出かけます。

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Mahabandoola通りを歩きます。
屋台のテーブルの半分は道路にはみ出ています。

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海鮮物も色とりどりです。

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ミヤンマー名物?巨大シャコもあります。
格安で食べられるそうですが、その曰くを聞くと、食べるのは躊躇します。

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19th St.の入り口。
民族衣装の「ロンジー」は老若男女が着用していますが、
キタイニハンシテ、若い女性の着用率はそれ程高くはありませんでした。

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その名の通りバーベキュー(主に肉)が主体です。

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聞いた曰くの延長線上でここでも食欲は湧きませんでした。
短期旅行者は健康第一に気をつけなくてはいけません。


そこで案内されたのが、ガイドブックにも乗っている、
「WKKO(ワイケーケーオー)です。
シェダゴン・パヤー近くにあるショッピングセンターの中にある
支店に行きました。

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ミヤンマー料理のチェイオーを食べました。
日本の五目そば的麺料理でとても美味しかったです。
日本のものとは少し食感が違いましたが、一番上の白い四角いものはお豆腐です。


二日目に続く・・。





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ヤンゴン市内観光(1)

工業団地見学の後は市内観光です。

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本来は次の日に行きたかったのですが、次の日は月曜日で休業となるので、
ボージョーアウンサンマーケットに行きました。

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日曜日でしたが、全店休業です。
もしかして、5月1日 メーデーだからでしょうか?

バンコクならチャトチャック・マーケット、
ホーチミンならベンタイン市場
そこに行かずしてどこへ行く。

とても残念ですが、火曜日にはバンコクへ戻るので、
次回のお楽しみです。

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お昼はガイドさんおすすめのミヤンマーフード「feel」
値段は少し高いそうですが、地元の人気店だそうです。
場所は不明。

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隣の家族のテーブルに多くの小皿が並んでいます。

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私達のテーブルの上のライスと下のライスの間の野菜の皿は「お通し」です。
自動的に付いてくるそうです。その分全体が高めなのでしょう。

その皿の真ん中にある小皿はつけダレです。塩辛に近い味で、野菜と会います。
無難に空芯菜も選びました。

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食後はマッサージです。ガイドさんのお奨めの店に行きます。
店名の「88」はその名の通り88番通りにあります。
市内のかなり東側になります。

その(2)に続く・・





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ヤンゴン空港 ミグ21ではなく中国製のJ-7(F-7M)だった。

たまた雑誌「中国人民解放軍総覧」を見ていたらソ連のミグ21を
独自技術で生産したJ-7戦闘機が載っていました。

それでよく見てみると、ヤンゴン空港で見たのはJ-7の輸出版のF-7Mでと
思われます。勘違いをしたようです。

外観上の違いは背びれ部分が低く、結果的にコクピットの風防上部がその上に
出ている事で丸みがあるように見え、その違いがわかると思います。

ウィキペディアを見るとミヤンマーに輸出されたことがわかります。

「陸軍戦闘機隊の攻防」(光人社NF文庫)より追記
日本陸軍はミヤンマー人に対しても戦闘機の操縦を伝習していました。

理由はともあれ、欧米諸国はその占領地で現地の人に対して戦闘機の操縦を
教えたりは、絶対しないでしょうね。



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初めてのヤンゴン ― お約束のテラワ工業団地

各国の工業団地見学が趣味(?)なので、初ヤンゴンでも
お約束の工業団地見学です。

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深夜便でスワンナプーム空港着、そのまま国際線にトランスファー。
早朝のタイ航空ヤンゴン行きは、ほとんどが欧米人の方でした。
しかも、バスで飛行機に向かいます。

一日貸切で、空港送迎、テラワ工業団地見学、市内観光をガイド&車
をお願いしていましたので、まずはテラワ工業団に直行です。

ヤンゴン川にかかる橋には、「中国製」とかの銘板が付いていました。
車窓からの眺めはタイと代わりは無いように見えます。

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こちらも圧倒的に日本車が多いのです。それも殆どが中古車です。
中古車ですから、日本の会社名が書かれた車も多く走っています。

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ヤンゴン川ではなく橋か何かを渡る為の料金所です。
人道化システムです。

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工業団地の入り口。
多少の渋滞があり空港からは1時間強を要しました。

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道が続きます。

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ミヤンマー国旗、日の丸。クボタ、KINDENが描かれています。
「ゾーンA」

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ミヤンマー国旗、日の丸、五洋建設その他の旗が立っています。

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ガイドさんと。

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キャノンのサービス倉庫予定地のようです。

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工業団地の管理合同事務所。

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THILAWA SPECIAL ECONOMIC ZONE

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ガードマンは既に日本の「ALSOK」。
この辺は先に利権を持ったほうが勝ちと言う事でしょう。

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広大な土地にポツンと大きな建物があるだけです。
開発はまだこれからでしょう。

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MIYANMAR JAPAN THILAWA DEPEROPMENT LTD
「ゾーンA フェイズ2」

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こちらは鴻池組


工業団地の次はヤンゴン市内観光です。
ヤンゴン市内までは約45分程度でした。




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ヤンゴン空港―ミグ21戦闘機が現る。タイ航空TG304便が待機

ブログの更新が進まず、タイのネタはまだまだあるのですが、
まずは衝撃な事を記事にします。

このゴールデンウイークに恒例のタイ旅行をしました。
今年はヤンゴン2泊とバンコク一泊しました。


ヤンゴンからバンコクに戻るTG304便はほぼ定刻通り駐機場を離れました。
誘導路を直角に曲がれば滑走路の地点まできました。
機長の英語のアナウンスが有り、「???、しばらく待ちます。」
「離陸直前で何を待つんだと、少し苛立ちます。」

窓から滑走路を見ていました。
そこに来たのがなんと「ミグ21戦闘機」
ノーズコーンと背びれがあるようなシルエットですぐわかりました。
早速デジカメを用意し、興奮しながらシャッターを押します。

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こちらが機内にいながら、1機目が「ガーン」というような甲高い爆音を放ち離陸して行くと、
さらにもう1機が登場です。

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拡大してわかることは、2機目は胴体下に白い増槽(追加燃料タンク)を付けていました。
2機共ミサイル等は搭載していないように見えます。
もう少し写りが良かったらいいのですが、旅行用に使う小型デジカメなので
写りがいまいちです。


以下、参考はウイキペディア

ミグ21フィッシュベッド
1960年台にベトナム戦争参戦をしたマッハ2弱の旧ソ連の戦闘機。
Wikipediaによると世界70カ国程で運用された、若しくは現在も運用中。
しかしながら、ミヤンマーはその一覧にはありませんでした。
どこかの中古機のそれをまた譲り受けたとかの機体ではないかと推察します。
Wikipediaの他の資料ではミヤンマーでも運用されている地図資料がありました。
主に東側の諸国がその運用先です。 

ミグ25の話
ベレンコ中尉亡命事件
冷戦時代の1976年(昭和51年)ソビエト連邦軍現役将校ヴィクトル・ベレンコ中尉が、
MiG-25(ミグ25)で日本のレーダー網をかい潜り、函館空港に強制着陸し、亡命を求めた事件。
日本ではそれまでは予算が認められなかった早期警戒機E-2Cの購入もなされた

(唯一のマッハ3級)の超高速戦闘機として恐れられたが、それほどの脅威と呼ぶに値しなかった。
特にそれまで耐熱用のチタニウム合金製と考えられていた機体が、実はステンレス鋼板にすぎなかったこと、
半導体回路ではなく真空管などを多用した電子機器が当時の水準としては著しく時代遅れなことに驚愕し、
対ソ連軍事戦略にも大きな影響を及ぼした。


ミグ21はそれよりももっと古い機体なのです。

迎え撃つタイ王国空軍の主力戦闘機は、

ノースロップF5タイガー(現ノースロップ・グラマン)
ジェネラル・ダイナミクスF16ファイティング・ファルコン
サーブJAS39Cグリペン (スウェーデンのSAAB)
それと、サーブ340AEW(空中早期警戒機)

国情にあった選択ではないでしょうか。
空中早期警戒機も装備し戦力的には問題ありませんが、ヤンゴン-スワンナプームは
チェンマイ-スワンナプームよりも近いです。

ミヤンマー入国にはビザが必要で、$50でネット申請が出来ます。


陸軍戦闘機隊の攻防」(光人社NF文庫)より

昭和19年初頭、陸軍飛行第33戦隊の第3中隊はバンコクにあって、
泰国空軍にたいして九七式戦闘機伝習教育にあたっていた。

の記事があります。

九七式戦闘機は、海軍の「ゼロ戦」とならぶ陸軍の「一式戦・隼」のひとつ前の型式の
戦闘機。

表向きはタイは日本の同盟国でした。
これからも物心共によりよい関係を続けられるよう、一旅行者として訪泰をしたいですね、




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