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今度はフィリピン航空

8月にタイ航空の航空券の延長の手続きをしましたが、
今度はフィリピン航空のバウチャーの延長です。
更に1年の延長です。2021/10/15発行です。

期限は10月末日まででしたが、念のため早めに手続きしました。
多少の期日縮小があっても、コロナ明けでも10月のセブ行き
の日程は考えられません。

タイやセブ行きは5月8月12か1月でしか日程が取れないのです。

タイ航空は経営破綻後再生中、フィリピン航空は
米国で連邦破産法の適用を申請中。
いづれも、コロナ禍が拍車をかけ、前途多難です。

フィリピン航空は世界中で働いていフィリピン人の方々の生命線とも
言えるのではないかと思っています。

タイは観光立国で世界中から観光客が集まってきますし、日本人も
タイが好きな人が多く、HISなどの旅行会社もタイには特に注目している
ような気がします。


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その後の航空券 ― タイ航空とフィリピン航空

19年に予約をしていたタイ航空とフィリピン航空の航空券の再確認です。

2020年5月はバンコク&クラビ行き
2020年8月はセブ行き

コロナで飛行機は飛びませんでした。
2つとも期限延長の処置をしたことは以前のブログに書きました。

8月18日の電話確認事項です。

1.2020年5月はバンコク&クラビ

 以前の説明と違い、今年の5月までの期限になっていると言われましたが、
再延長の手続きを取ってくれました。
その時は再延長か払い戻しのどちらかの選択肢がありました。
但し払い戻しは1年かかると言われました。

航空券は2022年12月まで延長になりました。
但しその時の運賃との差額が発生する場合があります。これはフィリピン航空も同じです。

写真は2021年8月18日発行のものです。

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2.フィリピン航空
 こちらは今年の10月までが返金かバウチャーの手続き期限です。
その時また手続きをします。


日本国内もそうですが、タイ、フィリピンも感染拡大が収まるよう祈るばかりです。



今秋からパラリンピックが始まります。こちらも感染拡大に繋がらないように祈ります。

7月の写真ですが、
貴族様と言われている某お方の宿泊ホテルにもオリンピックの五輪がありました。

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6月の写真ですが、成田空港の写真です。


1階は車が皆無です。

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JALも人はいません。
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セブパシフィックマニラ便です。
フィリッピン行きの定番で、各自が荷物満載です。

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搭乗口に並ぶ姿が羨ましい。

早く飛びたいですね。









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タイ航空 健在―東京支店

先週たまたま日比谷方面をドライブました。

コロナの感染状況を考慮し、3蜜にならないようには行動をしました。


日比谷交差点の角にあるタイ航空東京支店は健在でした。
タイ航空の金色のロゴが光っています。



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タイ航空の航空券を持ち越していますので、コロナ禍が過ぎ
タイに行ける事を今か今かと、待ち遠しいです。

タイ航空の再建の行方も気になるところです。
まだ東京支店がある事に少しは安堵をしています。

その途中で、結婚式の記念撮影しているカップルが2組いました。

一組目は、和田倉門交差点の江戸城和田倉門守衛所跡の建物の所です。
調べる前は場所柄から旧軍の衛兵所かと思っていました。
車なのであっという間に通りすぎシャッターチャンスはありませんでした。



二組目はその少し先の明治安田生命の昔の建物の所です。


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中国やタイ、ベトナムでは日常的に見る光景のような気がしますが、日本の
あの場所で初めてでした。多分パレスホテルでの結婚式と思いますが、
東京会館でもウエディングをやっているのでそちらかもしれません。

更に3組目。
こちらは帝国ホテル。ロビーの季節ごとの花をバックに階段の上からの撮影でした。


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コロナ禍での結婚式。お2人の愛の絆はより深いものとなるのでしょう。
お幸せに。


自粛生活が続いているので気分転換にホテルで朝食を取りました。
コロナ故にいつもはビュッフェ形式なのでしょうが、今回はセットで持ってきて
くれました。

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選べるものは
ジュース
オムレツかエッグベネディクト
コーヒーか紅茶(free refill)

その他は
ベーカリーバスケット(お持ち帰り紙袋付き、種類が多い)
季節のフルーツ、サーモンとプロシュートのサラダ。

ヨーグルトとシリアルは自分で持ってくるのですが、隣のお客はそれもウエイター
さんにお願いしていました。
テーブルチェックでしたが、ほとんどが宿泊客かと思います。

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確かに美味しいのですが、私にとって懐かしいのはセブ島の定宿の
朝食です。
選べるのはコーヒーかジュース、「おかゆ」か「パン」です。
しかし豆とソーセージは私の舌には合わないので食べません。
1部屋2名料金なので、朝食を2名分頼み、コーヒーとジュースを頼み、
2皿分のフルーツを食べます。トーストは2枚のみ食べます。


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(ホテルのホームページより)

それでもいつもの朝食よりは少しは量が多いので不満はありません。
This is theセブ島朝食 なのであります。


定宿なのでいつものルーティンで、それからダイビングの一日が
始まるのです。いつもなら・・・。

一昨年の12月のセブ以来何処にも行けずじっと我慢です。








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遠くに行きタイ H*S (2)& 感染対策?

ゴールデンウイークになりましたが、東京などでは緊急事態宣言中で、
本来なら、私はこの時期にタイかセブに行ってダイビングをしている
はずでした。

H*I旅行の続きです。
一昨年の10月に、仕事の付き合いのある10名程が旅行に行った時の事です。

H*Sとは幹事が詳細打ち合わせをしていました。

現地移動では10名はミニバスが最初の打ち合わせでしたが、中型バスに
なり、最終的にはミニバスの値段でサロンカーになりました。

当然ながら?料金はミニバスの値段でした。
更に、サロンカーに変更になったので、無料でガイドさんが付くことになりました。

バスの中では全員が後部の席を向き合いにして座り、バスガイドさんは最前列で
ガイドをしてくれました。

ホテルの宴会ではコンパニオンさんが3名来ましたが、ホテルからの領収書では
1名分だけの請求でした。
2名分は旅行会社の担当者が、「何とかします。」で済んだようです。

2次会では勿論こちら持ち3名のコンパニオンで盛り上がりました。


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宴会時では若い仲居さんをその気にさせて、5曲はカラオケを歌ってもらいました。
「仕事しないでカラオケ歌っていたら怒られる。」と言いながらも積極的に
歌っていました。

翌朝の朝食会場でその仲居さんは笑顔でご飯をよそっていました。

帰りの行程でブドウを主にした果樹園に寄りました。
大型バスが園内に入ってくれば、最低でも20人の入場者を期待してしまいますが、
降りてきたのはたったの10人。さぞや落胆したことでしょう。

ブドウの食べ放題でシャインマスカットなどを食べた後、皆2~3万円?位のお土産を
宅配で頼んでいましたから、採算は合ったでしょう。

いつもの連休ならアジアの片隅にいるのですが、昨年、今年と自宅待機
では、何もしないうちに貴重な数日が過ぎていきます。

セブやタイに行くのは仕事のご褒美なのですが、それもまだまだ叶わないようです。



感染対策ですが私が行ったゴルフ場のレストランではそれなりの対策が
取られていました。


テーブル間の距離があり、前後は60cm以上はある透明なパーテションがあり、
風通し〈換気)がよく、テーブルは毎回消毒しています。

ゴルフ場のメニューの特性もあり箸や調味料はテーブルには置いてありません。

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遠くに行きタイ H*S

コロナ規制が続く今はタイやセブ島はおろか国内旅行にも行けません。

国内旅行にはあまり興味がありませんが、南国気分でダイビングが
出来る所は沖縄が、国内旅行の対象地域でしょう。

GO TO キャンペーンが再開されれば、
検討しますが、手配は旅行会社になるのでしょう。

今までは殆ど個人手配だったので、その時の旅行会社はH*Sに
しようかと思っています。

H*Sの事

1、
その昔ですが、何回かは海外旅券をH*Sにお願いしたことがあると思います。
ホテル手配はいつもネットでした。

タイ行きの航空券手配で、H*Sの地元支店と電話のやり取りをしながら、
(左手の受話器で担当者と話しながら、右手でパソコンのキーボード操作)
H*Sの(旅行会社専用?)システムと、自宅のパソコンでJALと
ANAホームページを検索して値段を比べたことがあります。

今ではそんなことは出来ないでしょう。その子は海外勤務希望でした。
その時H*Sでお願いしたかどうか忘れましたが、
その当時はANAが好きだったのでJALより3千円高いANAで手配しました。

H*Sの現状は把握していませんが、その当時は、
航空券やホテルのみの手配でも、顧客登録されて海外現地支店でも対応し、
困った時は、気軽に相談出来たようです。


2,
私が海外旅行していることを知っている取引先の若い担当者が、「海外旅行
をしたいんだけど。」と相談をしてきました。

私はすかさず、「H*Sに行け。」と言いました。
海とか山とかどのような所に行きたいのか、時期、予算のリクエストに
対して色々なパッケージプランを提示してくれます。

さらに、初海外旅行で彼女が一緒と聞いたので、ホテルはH*Sの
支店があるホテルにしたほうがいいとアドバイスをしました。
旅慣れていなく、言葉がよく通じないなどのトラブルで、「この人頼りないわね。」
と思われ「成田離婚」状態になるのを避けるためです。

実際にグアムで現地ホテルのH*Sの支店があるホテルに宿泊し、
部屋のトラブルの対処や観光に役立ったと言っていました。

その後、H*Sの支店から色々情報をもらえるようになり、より安価な値段で
シンガポールやサンフランシスコなどに行きました。

海外旅行のわくわく感は、国内飛行機旅行でも味わえないと言っていました。
そりゃ彼女と一緒ならたのしいわな。

コロナ禍でなければ昨年海外で結婚式を挙げる予定でした。
それは叶わなかったのですが、結婚はしたそうです。

3,
バンコクのH*S
このブログを書き始めるきっかけとなった、「ゲストハウス・ティルーム」
があったのはアソーク駅近くのスクンビット・プラザ。
そこは今では、コリアンタウンになっているようです。

そこよりもアソーク駅寄りで駅から直結のタイムズスクエア内の
H*Sスクチャイトラベルラウンジ
そこには1~2度行ったことがあります。

日本人対象に限らず、広く国内線、国際線のチケットなどを扱っていました。
アソーク交差点の対角のビルの窓にもH*Sの看板があります。

以前ブログに書きましたが、駅中やスワンナプーム空港のB1にも
H*Sのブースがあり驚きました。

今では、ホームページを見るとプロンポン、シーラチャ、パタヤ、
チェンライ、チェンマイ、ピサヌークなどにも支店があります。


バンコク、セブ島に行くにしても、どちらも航空券の権利を
持ち越ししているのですが、国外はGO TO 対象外ですね。


コロナ明けには元気に海外に行かれるように、自粛しその時を待ちましょう。







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プライオリティパスの悲しい更新


昨年末にプライオリティパスの更新手続きをしました。


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今まで気が付きませんでしたが、〇にPの「透かし」状になっています。



以前持っていたプライオリティパスは複数年有効で、ラウンジに
は同伴者1人も無料のものでした。

主にタイとセブ島行の時にプライオリティラウンジを使用
していました。

同伴者1人も無料なので、一人旅のタイやフィリピンの女性を
招待出来たらとか、妄想を描いていました。


一昨年の暮れにクレジットカード会社を変えました。
ちなみに海外に行くときは、2枚のクレカを持っていきます。

ホテルのデポジット、ATMで現金引き出しで使いますが、
万が一、ATMに飲み込まれた場合などに2枚あれば少しは安心です。

書きかけのシュムリアップ編で書きましたが、その時に同行した
友人2人はANAのステータスを持っていて、その航空会社のラウンジを
使用できました。

私にとっては無縁の事で、羽田ではカードラウンジを使い、
海外ではプライオリティパスのラウンジを使っています。

今のクレッジトカードのプライオリティパスは本人のみ、一年更新です。

昨年は1年の間、海外旅行に行けませんでした。
更新をしても、今年もいつ海外に行けるかわかりません。

旅は探検。日常生活と離れ、異国の地での解放感と発見。
1年間もそれがなく、しばらくはその見通しもないので、
フラストレーションがたまりぱなしです。

ワクチン接種が始まったので、早く世界的にコロナ対策が
取られるよう願うばかりです。





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フィリピン航空よ、お前もか!

タイ航空に続きフィリピン航空のも会社更生法に.。


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昨年12月のセブのマクタン空港です。


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フィリピン航空は、更生法を申請し裁判所の保護の下に経営再建を図る計画で
あることが明らかになりました。

なおANAは、2019年1月にフィリピン航空の親会社であるPALホールディングスの
株式9.5%を、当時のレート約105億円で取得している。
(2020年11月26日sky-budgetより引用)


フィリピンからの訪日の乗客も増えていた状況でしたし、
私見ですか、世界各国で就労しているフィリピン人の方々の
必要不可欠の航空会社ではないでしょうか。

ですから、現状はコロナ禍で大変でしょうが、その後は景気の回復と同時に、
フィリピンのナショナル・フラッグ・キャリアであるフィリピン航空の経営も
安定に向かうと思うのです。

コーポレートスローガンは「Heart of the Filipino」。

帰国するフィリピンの方は多くの荷物を機内預けにしますので、
機内預けの料金のハードルが厳格なLCCの利用は多少は控えるのかなと
勝手に思ったりします。


どちらにしても、フィリピン航空とタイ航空の搭乗の権利を持ち越して、
コロナ禍が過ぎ去り、タイの並びにフィリピンのセブ島に行ける日を
首を長くして待つしかありません。







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タイ航空-やっぱりお知らせがーその2

タイ航空は会社更生手続き申請が受理されたようです。

10月14日にタイ航空から成田―バンコク便の
キャンセルのメールが来ていました。
ネット情報でも2021の1月1日までの運休が報じられていました。

9月17日には前述のようにバンコクークラビ便の
キャンセルのメールが来ています。

10月29日にはELECTRONIC TICKET RECSEIPT (バンコクークラビ)
のメールが来ました。
何故にそれが来るのか、理由がわかりませんでした。
バウチャーに当たるのか、その他の何かの確認でしょうか?

その日、私が不在の夕方5時頃にタイ航空から電話があったようです。
次の日の夕方4時頃にタイ航空に電話をしたら、
「営業時間は平日の10:00から15:00まで。」のアナウンスでした。

コールセンターと東京支社?の2か所の電話共そうでした。

改めて昼間にコールセンターに電話をしました。

そこで確認出来た事と、ネットからの情報を纏めると、

私の場合では、連絡をしなくても自動的に航空券の権利は継続していました。

当初は、
5月2日から5月5日の成田-バンコク-クラビの往復
運航停止に伴い日程をダメもとで、
12月27日から12月31日に振り替えしていました。

内容としては、

2022年-12月までその権利が持続する。
その時は運賃の差額返金なしで差額追加料金は発生する。
(運賃差額の余りの返金はなく、不足分は支払う。)

旅程変更時の搭乗対象日は2021年12月31日まで。
(現在運休中で、これからのスケジュールが未定なので、
現実的ではないでしょう。)


トラベルバウチャーに変えられ、2週間の期間が必要。
トラベルバウチャーは購入した航空券と同額。
有効期限は2022年12月31日まで。譲渡、払い戻しが可能。

私のは5月の繁忙期の高額の航空券なので、閑散期の料金の時は、
返金なし。繁忙期の追加料金はあっても少額でしょう。

バウチャー差額のあまり分は再利用が出来るらしいです。


しかし、ネットでは、現時点では対応できないと書いてありますが、
返金は出来、1年間かかると、言っていました。

渡航出来るようになったら、またタイに行きたいので、返金については
それ以上質問しませんでした。

保有するマイルも2021年12月31日まで延長。
私の場合、タイ航空とフィリピン航空の搭乗時はすべてANAマイルに
移行しています。



その電話の中で、ついでに話したところ、
有楽町駅から日比谷公園の手前、ペニンシュラ・ホテルの向かい側
にあるタイ航空の東京支社(と言っていました。)は閉鎖と言っていました。
しかしながら、
タイ航空のホームページを調べると、東京事務所所在地として書いてあります。


日比谷(銀座)にはたまの日曜日に行く程度なので、
その時には営業はしていません。
ビルの壁にタイ航空のロゴがあり、いつかは訪ねてみようかと思っていました。



ついでの情報。
ペニンシュラのバレーパーキング。
バレーパーキングと言う言葉は知りませんでした。
そのペニンシュラ・ホテルに車で行くとエントランスでキーを預け、
係が駐車場に車を回してくれました。帰りも係に言うと駐車場から
車を回してくれました。
ペニンシュラはオープン当初に行きホテルパン(食パン?)を
買った覚えがあります。その時は狭い敷地と思い、駐車場があるとは
知りませんでした。







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わかっていたけど、やっぱりお知らせが ー タイ航空


4月7日にアップしたタイ航空のチケット取り扱いの続きです。

運航停止に伴い、返金手続きか、12月31日までのスケジュール変更
が選択肢にありました。

払い戻しの選択肢もありましたが、経営破城してからは、返金はなくなりました。

ゴールデンウイークに予約を入れた皆さんは考えることは同じです。
12月ぎりぎりの日程にフライト変更をしました。

12月26日の深夜便は既に満席でした。
仕方なく12月27日の朝便を予約せざるを得ませんでした。
それから夕方のタイ航空クラビ便に乗り継ぎです。

帰りは、12月29日にクラビからバンコク。
帰国は朝まで遊んで?バンコク発12月31日の昼便でした。

現在バンコク便は12月1日まで運休です。
もちろんそれ以降も運休が続くのが濃厚と思われます。
それが早々に、バンコク-クラビ便がキャンセルとなりました。

追加情報
10/5のネット情報です。(sky-budjet)

10月には特別便が成田-バンコク、バンコク-成田便があるそうです。

しかしながら、観光目的には想定していないでしょう。
帰国を希望する日本人。
日本で労働するタイ人や留学生の需要を想定してるようです。


タイ航空からのメールの抜粋です。

Dear Valued Customer,

THAI regrets to inform you that TG249/Dec 27, 2020/ Bangkok (BKK)
- Krabi (KBV) has been cancelled.

THAI regrets to inform you that TG242/Dec 29, 2020/ Krabi (KBV) –
Bangkok (BKK) has been cancelled.

5月のクラビ、8月のセブ島行きのメインはいつものようにダイビングでした。
12月もダメでしょうから、早くても来年の5月の連休まで、お預けです。

私はリゾートダイバーなので、国内でのダイブの選択肢はありません。

タイやセブ島で短い日程ではありますが、現地特有のゆったりした
時間を過ごし、灼熱の太陽の下、ダイビングをするのが至福の時間になります。

それが暫くできないので、禁断症状が出そうです。

タイでも入国制限が続いているし、
フィリピンは感染者が多いのですが、なるべく早く平時に戻る事を願っています。






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フィリピン航空-8月の航空券の取り扱い-(2)

フィリピン航空のウエブサイトの航空券の取り扱い。
(最後にその注意点を列記します。)


8月の航空券の為バウチャーに変えてもいい時期かと思い、
前回説明したように、「myPAL Request Hub」
から手続きを進めようとしました。

途中まで進むうちに、念のためもう一度フィリピン航空に確認を
しようと思い、電話をしました。


8月の成田-セブ便は8月1日と15日だけのようです。

私は昨年の10月に予約をしたものです。
搭乗しなくても、10月まで権利があるのは確認済です。
その条件で私の場合は、

今年の10/31までにスケジュール変更、キャンセルで返金、
バウチャー交換が選択肢です。
今後のスケジュールがわからないので、便の変更は現実的ではありません。

返金はかなりの日数が必要と言われました。
バウチャーに変える場合は航空券のみの値段(運賃)の10%増し、
110%でバウチャーに出来ます。
バウチャーにするには、電話対応のほか、前回の書き込みで書いた様に、
フィリピン航空のウエブサイトから変更出来ます。

バウチャーにした場合その権利は、今年バウチャーに変えた日から、
1年間有効です。
一年後に更にそれをもう1年延長できるそうです。
その時(来年の10月)は、再々延長なので、現状では電話対応のみで、
1週間前までには手続きしなくてはならず、電話がつながらない場合が
多いのでそれより前の手続きがが望ましいと言われました。
渡航可能になったら、またセブ島でダイビングをしたいので、
10月になったらバウチャーに変えることにしました。




「myPAL Request Hub」での手続きでそこでの入力の注意点

Ticket Number の所は 079-*********(9文字)で
9文字のみ入力

予約時は
予約番号   アルファベット大文字6文字と「ABCDEF(例)」
航空券番号  079-*********(9文字)があります。

Which airport will be coming fromで日本の出発空港を選ぶのですが、
一覧に出てこず、閉じたり開いたりしていたら、NRT(成田)
が出て来ました。(バグ?)

Contact Number は日本の電話番号そのままで、090********
です。ハイフンなしみたいです。

Address at Destination は宿泊する予定のホテル名、その他でいいのでしょう。

Are you an OFW? (Overseas Filipino Workers)
これは海外で働いているフィリピン労働者の事です。


私はそのまた先には進まず、フィリピン航空に電話をしました。




昨年の12月の写真です。


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ダイビングショップ セブS2クラブ のリョウちゃんです。



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後ろ向きの方は 池袋SKクラブ のインストラクターでセブ出張です。

水深23.3メートルです。

安全の為30メートルまではあまり潜りません。
普通はその必要性を感じません。

ダイビングのアドバンスのサーチフィケーション(認定書)
(国家資格でないのでライセンスと言うのは正確には間違いです。)
では30メートルまで潜れます。


sb2019-3.jpg



海外旅行に行けない禁断症状が出そうです。
世界的に新型コロナ禍が速く終息することを願うばかりです。







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セブ行き8月の航空券の取り扱い。フィリピン航空

8月の航空券を予約してあるので、フィリピン航空に電話をしました。
現状下ではフィリピン航空に電話をしても、2時間待ちのアナウンスをされます。
おまけに、「20秒で10円の課金で利用できます。」の、追い打ちがあります。


何回か後に、たまたますぐ電話が繋がりました。


私の場合は昨年の10月の予約で料金払い込み済。
そこでのアナウンス。

1、 スケジュール通り運航された場合でも、今年の10月(私の発券日から1年間)
までは、「搭乗しなくても」、2万円の手数料(規約)で返金する

2、今、バウチャーに変えれば、10%のボーナスがもらえる。(下記)

この二つが現在の適切な対応と思われます。

8月になれば条件が(より良く)変わる可能性がある事
10月までは登場しなくても権利は有効の為、
私の場合は、
8月か最悪10月まで様子見で、
今何かをしなくてもいいのではないか、とアドバイスされました。

中々つながらない電話をかけるよりも、
フィリピン航空の「ウエブサイトから上記の変更が出来る」ので、
ひとまず安心です。
但し、下記のように購入した所によります。

下記はフィリピン航空の英語サイトより、google翻訳をしたものです。

----------------

「myPAL Request Hub」

心配する必要はありません。自宅から安全に取引できます。

乗客に柔軟なサービスオプションを提供するために、myPALリクエストハブを
ご紹介します。この安全なオンラインフォームを使用して、
ご自宅の快適さと安全で次の取引をリクエストできます。

•チケットを2年間有効のトラベルバウチャーに変換する
•コミュニティ検疫期間終了後のフライトへの再予約
•払い戻しのリクエスト

また、2020年3月15日から5月31日までに旅行するすべての乗客、
およびCOVID-19のキャンセルまたは旅行禁止の影響を受ける乗客に
柔軟性を与えるために、いくつかのポリシーを強化しました。

•チケットをトラベルバウチャーに変換すると、10%のボーナスを受け取ります。
•無制限の再予約が可能になったため、最大限の柔軟性が得られます。
*規約が適用されます

このオンライン機能は、3つの簡単なステップで使用できます。
•フォームに記入する
•[送信]をクリックします
•メールで確認を受け取る

追加情報:
1.提携旅行代理店が発行した航空券の場合、予約の変更は発行元の
旅行代理店を通じて行う必要があります。

2. myPALリクエストハブは、PALウェブサイト、PALモバイルアプリ、
チケットオフィス、または24時間年中無休の予約ホットラインを介して行われた
フィリピン航空のフライトの確認済み予約の変更リクエストを支援できます。

その下

1.
Where did you purchase your ticket?   (どこで購入したの?)


〇 Travel Agency / Online Travel Agency (Expedia, Traveloka, etc.)
〇 PAL Ticket Office, Website, PAL Mobile App, or Contact Center
次へ

(ウエブサイトでは上記の次に手続き画面に行くようです。)

---------------

私はフィリピン航空のウエブサイトで購入したので、手続きが出来ます。


フィリピン航空のウエブサイトでのやり方
https://www.philippineairlines.com/ja-jp/jp/home/

1.
ウエブサイトのトップ画面左には「フライトの予約」等
その画面右に
FLIGHT SCHEDULE とかが順番に切り替わって出てくるので
[LEARN MORE]をクリック
行ったページの一番下までスクロール

「Go back to COVID-19 Travel Updates」をクリックし画面が切り替わったら、
「myPAL Request Hub」の所で「→」をクリック。


2.または、
ウエブサイトのトップ画面左には「フライトの予約」等では画面右に
最初から「myPAL Request Hub」が出てくる場合もあります。
その時は「SUBMIT REQUEST」をクリックです。


条件とご自分の事情があえば、これで手続きが出来ますので、中々繋がらない
電話よりもお勧めです。

5月のタイのクラビでダイビングには行けなかったので、8月のセブ島
ダイビングには行きたいのですが、無理でしょうね。








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キャンセル不可のホテルのキャンセル―agoda


この5月のタイ行きはキャンセルとなりましたが、
バンコクのホテル予約に問題がありました。

いつもの通り、ホテル予約は半年以上前に
キャンセル可の条件の予約をしていました。

万が一より安いキャンペーンがないかと、
再確認を時々します。

バンコクには2泊の予定で、
それが1泊づつ2つの予約に変えるとより安くなる予約キャンペーン
がありました。
当然、キャンセル可の条件を確認したつもりで予約を変更しました。

後で再確認したら、キャンセル不可の条件でした。

飛行機も飛んでいない、バンコクのホテル事情も分かりません。

今週直前になり、ダメもとでagodaに電話しました。
ホテルに確認してもらいキャンセル出来ることになりました。

Agodaの予約管理表を確認すると、返金される旨の事が書かれていました。

通常であれば、キャンセルは出来ないのですが、
今回は特別扱いでした。






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返金―タイ航空のフライトキャンセル

タイ航空の運航停止による返金の取り扱いについて
メールが来ました。

当初は無料変更期間がありましたが、最終決定されたようです。

タイ航空のウェブサイトも暫く繋がらなかったようです。

以下にタイ航空からのメールの抜粋を転記します。



私の航空券は5月のゴールデンウイークで、
東京―バンコク、バンコクークラビの各往復です。

-----------------------------------
平素よりタイ国際航空をご利用いただき誠にありがとうございます。

タイ国際航空便のご予約を3月25日-5月31日‘20の間にお持ちのお
客様へ送信させていただいております。

重複したご案内をお送りする場合がございます旨ご了承頂けます様
お願い致します。

新型コロナウィルスの感染拡大、またタイ政府および各国政府による
入国規制の影響を受け、
日本=バンコク間及び、バンコク以遠のタイ国際航空便の運航計画を
変更させていただく事になりました。



<運行計画変更について>


ご予約頂いていたお客様には大変ご不便をお掛けいたしますことを
心よりお詫び申し上げます。


つきましては、次回のご旅程に手数料無料で変更させていただくか、
または全額ご返金させていただくかのご対応をさせて頂いております。


お日付変更ご希望の場合は、2020年12月31日までに日本に
帰国する同一区間のご予約に無料で変更させていただきます。

または、全区間未使用の航空券の場合は、最長2021年12月31日
までの有効期限に延長することも可能です。

残席状況等ご相談の上、代替え便のご予約、または延長方法についてを
お客様の航空券内容に合わせてご案内させて頂きますので、
大変お手数でございますが、弊社コールセンターの営業時間内に
ご連絡をお願い致します。


全額払い戻しをご希望の場合は、弊社コールセンターまでご連絡を頂くか、

内容を記載の上、メールにてご連絡をお願いします。

1.タイ国際航空のご予約番号

2.ご搭乗者全員のフルネーム

3.ご搭乗者全員の航空券番号

4.日中取れるご連絡先電話番号


*一部使用済みの航空券の場合は、旅行開始都市のタイ航空にて
使用済み区間を計算の上、ご返金手続きを取らせていただきます。


航空券詳細を確認後、ご利用頂いたクレジットカードのお口座に
ご返金手続きさせて頂きます。

現在大変多くのご依頼を頂戴している為、返金完了まで約3-6か月程
お時間を頂戴することがございます旨、ご了承頂けますようお願い致します。

*現在電話が大変繋がりにくい状況となっております旨ご了承頂けますよう
お願い申し上げます

*旅行代理店にてご購入のお客様は、購入元の旅行代理店までご連絡を
お願いします。


お客様へは多大なるご迷惑おかけいたしますことを心よりお詫び申し上げます。
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます


(電話、ウェブの連絡先は、この書き込みにはアップしてません。)







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アンコールワット編―(1)

今度は、カンボジアのアンコールワットの記録です。

昨年友人3人と一緒に、バンコク経由でカンボジアのシェムリアップの
アンコールワットへ行ってきました。

NH849 0:05 羽田発     ANA便
    04:35 スワンナプーム着

    3時間25分待ち
PG903 8:00 バンコクエアウエイズ便
    09:10 カンボジア シェムリアップ着


私はANAのマイルが貯まったので、ANAコインに変えて
初のプレミアエコノミーにしました。

私はかなり早く予約を入れていたので、概算では、
バンコクまで約10万円、プレミアが行きと帰りの金額が同じでは
ないのですが、往復で約6万円でした。

後からシェムリアップ行きを決めたので、シェムリアップまでは
バンコクエアウエイズ(以下PG)にしました。

何故なら、PGは国内線でもPG専用ラウンジが使え、
国内線への乗り換え専用レーンがあるからです。

それに加え、ANA、THAI、はスターアライアンス加盟で、
セブ島行きで利用するフィリピン航空と、PGのマイルは
ANAに積算出来るのです。

何回かチェンマイに行った時もPGを利用していました。

後から私のスケジュールに従った友人達は、
ANAサイトからシェムリアップまで通しで購入出来るので、
ANA便、PG便と乗り継ぎ、預け荷物は現地までスルーで行くので安心です。

私の場合では、預け荷物がある場合はバンコクで預け直しが必要で、
普通ならPGのチェックインが必要です。

一行4人の内、私含まずの2人がANAのステータスを持っていました。
集合場所は同行者1人も同時に利用できるANAラウンジです。

プレミアエコノミーでも利用できる様です。

4人の予約時期が違い、B787のプレミアは6席*2列故に、
私ともう1人は往復プレミアエコノミー。

ステータスを持っているもう一人は、行きのプレミアは満席なので、
エコノミーを予約したが、帰りは自動的にプレミアになっていたと、
言っていました。
残りの一人は往復エコノミーでした。

ANAサイトで取った3人は、チェックインカウンターで、荷物預けし、
PG分のシャムリアップまでの搭乗券を発行されました。

そこで、私はANA、PGと別々だったのですが、チェックインカウンター
ではなく、グランドスタッフに私もPG分の発券が出来るかどうか
聞いたところ、出来ませんと言われました。


しかしながら、ANAラウンジは流石でした
そこにはチェックインカウンターと同じようなシステムがあるようでした。
念のため、そこでも問い合わせをしたところ、PGの分まで発券出来ました。

ホントは出来るのに出来ないと言ったのか、特別オーダーに答えたのか、
理由はわかりません。

またお客の問い合わせなどもその場で調べたりするのでしょう。

ANA発行のPGの搭乗券
PGのシェムリアップ行きの始発はプロペラ機でした。
以後の便はジェット機です。


saa







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ホテル予約トラブル-またやってしまった。

ホテル予約トラブル-またやってしまった。

昨年暮れのセブ島ダイビング旅行の時の出来事です。

空港やリゾートホテル、ダイビングショップがあるのはマクタン島。

セブ島本島には2つの橋でつながっている。

ダイビングにはマクタン島に宿泊するのがベストですが、
小さいショッピングモールやレストラン等ありますが、
繁華街と呼ぶような所はありません。

そこで東京で例えると小さな池袋然としているのが、
セブ市のオスメニア・サークルのある所がその一つと
感じています。

到着日やダイビング後の夜はオスメニア・サークルに行くのが常でした。
しかしながら夕方5時頃は道路が大渋滞します。

交通渋滞がなければ30分のところが、1時間とか1時間半はかかります。
それにつれて、タクシー代が約200ペソが、
400ペソ近くかかります。
また、タクシーそのものが来ないので、白タク?の500ペソで
行ったこともありました。(1ペソ=約2.1円)

英語で交通渋滞は traffic jam ですが、セブでは traffic です。
交通=渋滞なのです。

そこで、基本のホテルをマクタン島に取り、
休憩用の安ホテルをオスメニア・サークルに別に予約し、
ダイビングが終了後直ちに移動する場合があります。

今回は両方にホテルを取っていましたが、マクタン島でのんびりしたかったので、
セブ市のホテルをキャンセルしました。

と、思っていたのですが、キャンセルしたのは、本命の定宿の
マクタン島のホテルでした。


滞在は12月28日から12月31日。

ホテルに空港ピックアップを依頼したのが、12月24日
25日にホテルからメールが来ました。

As per checking your booking Sir, you cancelled it last night.
Therefore, you don’t have booking with on December 28, 2019
Mary

お馴染みのMaryさんからのメールです。
3日後に出発なのに私が昨夜宿泊ををキャンセルしました。
と言っています。


セブ市のホテルをキャンセルしたつもりだったのですが、間違えました。

メールのやり取りでは時間がかかり埒が明かないと思い、すぐセブ島まで
国際電話をしました。

タイミングよくMaryさんが電話を取ってくれました。
声の調子ですぐMaryさんとわかりました。

29日30日は空きがあるが、28日は満室の返事。
その場で、2泊の予約を申し込みました。

しかしながら、周辺のホテルは満室だろうと言われました。
空港からのタクシー乗車は混雑するので、宿泊の1日前だが
28日のピックアップを依頼しました。
普通は受けてくれるのかどうかわかりませんが、受諾してもらえました。

その後、近くのホテルが見つかったので、メールでピックアップは
断り、念の為bookingの依頼を書いておきました。

This is to acknowledge your request.
のメールが来て一件落着。

2つのホテルの予約方法は
マクタン島の定宿のホテルはAgodaからキャンセル可の条件。
セブ市のホテルは直接そのホテルのウェブサイトからで、3日前まで
キャンセル可の条件です。
セブ市のホテル直接の値段が、ホテル予約サイトより安かったからです。


ホテル予約サイトで最安値を選べると、テレビコマーシャルを流していますが、
部屋のグレード、キャンセルポリシー、送迎、朝食、支払いなどの各条件が
あると思うので、もっぱらagodaか直接ホテルのウエブサイトを利用する事が
多いです。

私の場合、海外ホテルでは10か月以上前から予約をするので、
多少高くなりますが、
キャンセル可が絶対条件です」。

今回の場合、
予約サイトと、定宿のホテル直ウエブサイトの比較。
値段は1泊で、

セブ市のホテルは予約サイトは約5.000円がホテル直接は約4.000円
定宿では予約サイトは約7.000円が今回は電話予約でしたが約4.000円
とかなり安くなってます。



定宿は今まで、そのホテルのウエブサイトでは予約は出来ませんでした。
それ故、昨年の8月に今年の8月分のセブの定宿をagodaで予約をしていました。


今年に入いってから、ホテルのウエブサイトを覗いてみたら、
直接予約が出来るようになり、20%オフのプロモーション価格がありました。

今年の8月のセブ島の定宿 3泊。

1.Agoda の予約 $198=約21.780円(キャンセル可、直前カード決済)

ホテルサイト直接だと
2.Php 8.400 ペソ
2割引きプロモーションあり、その結果
Php 6720=約14.500円(キャンセル可、ホテル直払い)

ザックリで、22.000円が15.000円 (3泊)
このような例は稀でしょうが、ホテルのホームパージを
覗いて見るのも必要かもしれません。



予約が2つあるので定宿ホテルに問い合わせして、
今回面白い事が判明しました。
私が予約したのはAgodaでキャンセル可、直前のカード決済ですが、

ホテルからのメールでは
As per checking Sir, you have 2 existing bookings on August **-**, 2020
1. Agodaからの予約
Hotelbeds – booking number 271-****90
You paid already in Hotelbeds
2. ホテル直接」の予約
Hotel website - not yet paid

これを見るとagodaの予約はHotelbedsを通していました。
ですが、agodaの予約ナンバーはそのまま受け継がれていましたので、
予約内容は確認できます。
さらに、直前の引き落としにも拘らず、私がHotelbeds に支払い済
おなっています。



以前私がそのホテルを違う2つのサイトから予約をしてしまった顛末を
書き込んだことがありました。

その時の予約は、私はホテルズ・コムで予約したものが、
エクスペディアを通じホテルに行ったのです。

私→「ホテルズ・コム」→「エクスペディア」→ホテルの一方通行です。

私が承知している「ホテルズ・コム」の予約番号はAAAA(仮)で、
ホテルに渡った「エクスペディア」の予約番号はBBBB(仮)になっていました。

ですから、私の予約番号AAAAをホテルに言ってもホテルは理解できません。



違う予約番号に変更になったら、私が現地ホテルで予約そのものや詳細が分からない
ので、トラブルが合った場合対処しかねます。

そこでエクスペディアに電話をして、
「予約番号が変わるのは適切ではない。」と追求すると

「エクスペディア」の係の女性は「「ホテルズ・コム」に電話してくれと、
とんでもないことを言っています。
ホテルズコムに問い合わせてもエクスペディアの情報がわかるわけありません。



どの予約サイトが一番良いかなどの記事がありますが、
ホテル直接予約の事はあまり書かれていません。

またクレジットカードのサービスの予約センター等
からの予約もホテルに対して有意義になると思います。

また、ホテルのホームページから直の予約はホテルに対して、
好印象を与える可能性があるとも思います。

それに、事前予約に対してプロモーションがある場合もあります。
ホテル選びも旅の楽しさの一つと思いますので、条件に合ったより
良いホテルを選びたいものです。

ホテル、レストランなどの無断キャンセルが話題になっていますが、
航空券やホテル予約などは、予約時支払いもしくはクレジットカード情報
提供は既成事実化しています。

自分が依頼した予約には責任を持ち、ホテル、レストランに迷惑を
かけないようにしたいものです。



「私が」ホテルをダブルブッキングした過去の記事。

http://bangkoktearoom.blog108.fc2.com/blog-entry-126.html









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サムイ島-ダイビング編

サムイ島からのダイビング

セイルロック(洋上に突き出た岩)
チュンポンピナクル&タオ島

の2方面が主です。

今回はセイルロックで潜ります。
サムイ島から小一時間です。

プーケットからのダイビングは船でしたが、ここではスピード・ボートです。

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写真では良く写っていませんが、竜巻が2つ前方に発生しています。


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外人の左側の人が今回のダイブ・ガイドです。
日本人経営のダイブショップですが、今回のダイブ・ガイドさんです。

英語は通じますし、水中ではサインだけなので、特に問題はありません。
ガイド一人でお客が4人までが基本です。



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お魚さんは数多くいました。


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金属の梯子が2つ見えますが、乗ってきたボート2隻のものです。
ここは水深は深くありません。


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ここは洞窟でも有名です。



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このダイバーは最近流行の、サイドマウント(体の両側にタンクをつける)です。
もとは、洞窟ダイビングで背中に背負った機材は障害になりやすいのです。
また、両側にあるのでバランスが良い事もメリットです。


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食事は島影の静かな場所です。



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これは他のボートの人が反対側でダイビングをした時の写真を
頂いたものです。


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ジンベイザメは中々見ることが出来ません。
ダイビングのポイントが違ったので、とても損した気分です。

こんな小さいのもいます。

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サムイ島-2

まず向かうのは、繁華街のチャウエンビーチの北側にある
ビックブッタです。


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199バーツでタンブンの品を買求めると、どのお寺でも
お馴染みのお守りを手に巻いてくれます。タンブンの値段によって
その色が違うはずです。

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次に向かうのは、ナームアンの滝。


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入り口では、有料ですが、ランドクルーザー級の荷台部に乗り滝に向かいことも出来ます。
第一の滝までで、そこまでは歩くと場合によっては泥濘の急坂を
20~30分歩かなければなりません。

中国の旅行者が数多く見受けれれますし、バスで来るので、
中国人専用?のレストランもありました。


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第二の滝に行かず引き返してきました。

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そこには、トラとピューマ?に触れるコーナーが有りました。
パンフレットには「持ち帰るな」の趣旨が書いてありました。


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多分その写真を持ち帰ろうとする方が多くいるのでしょう。
また、他の方は300Bのピューマでトラは私だけでした。

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係員が「触れ」と促してくれます。針金みたいな剛毛でした。
いきなり「あくび」か「雄叫び」かわらないのですが、いきなり
「ガー」なんて口を開いたときはかなりビビリました。

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係員が多くの写真を撮ってくれ、「もっと撫でろ。」と言ってきます。


帰り際にラマイビーチを通りました。

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中央に見えるのが、バービアです。夜は賑わうのでしょう。

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チャウエンビーチ通りに戻ってきました。

ELEPHANTと書いてある角を浜辺に向かって入っていきます。


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ホテルのプールサイドを通っていきます。


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無料でも見ることができそうな、ファイヤーショーもやっているようです。

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豪華な思いにさせるカップル席が用意されています。


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翌日はダイビングに行くので、夜遊びはそこそこに眠りに付きました。





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サムイ島編―1

カンボジアのことを書いていたので、
サムイ島の事が過去記事になってしまいました。



現在も活躍中の ボーイング’747 羽田発 00:20
バンコク着は04:50

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国際線から国内線の乗り換えは 05:00から
ここで入国審査を受け直接国内線搭乗口に行くので、パスポート等
が必要です。

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エアサイドではSIM売り場は無いはずで、一旦国際線の
イミグレーションを出てSIMを購入後、国内線の手荷物
検査等の手続きをしなければなりません。

国際線のイミグレーションよりは国内線乗り換えの
イミグレーションの方が待ち時間は少ないでしょう。


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国内線のフードコート


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タイ航空の国内線は沖止めなので、バスで移動します。
機材はB737

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フライト時間は1時間ほど。
ビッグ・ブッタが見えるはずなのですが。

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サムイ空港でもバス移動

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スマホのSIMカード売り場

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タクシーやミニバスのブース
ミニバスが一番エコノミーで手軽です。
ホテル名を言えば、ホテル前で降ろしてくれるはずです。

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ホテルに付いて早速にレンタバイク屋探しです。

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借りる時はお約束の証拠写真を取り、傷などの確認です。
それとまずは、ブレーキテストは必須です。

ダイビングショップのバイクレンタルでは、ホテルで受け渡し
が出来たのですが、そのメールが迷惑メールになっていた為、
気が付かず借りる事が出来ませんでした。

3,000B(1万円強)のデポジットかパスポート預かりが条件です。

私はためらわず、3,000Bを選びます。

バイク返却の時見たのですが、パスポートを白い紙で包んだと思われるものが
10程ありました。
万が一を考えると、パスポート預けの選択肢は私にはありません。

それでは出発です。








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バンコク経由シェムリアップ―ANA便の乗換

アンコールワット行きの今回の行程は

羽田―スワンナプーム―シェムリアップ
シェムリアップ―スワンナプーム―羽田

通常タイに行く時は、ANAかタイ航空を利用します。



ANAはスワンナプーム―シェムリアップの自社便はありませんが、
ANAサイトからは一気通貫で手配ができます。
シェムリアップ往復はバンコクエアウエイズ便になります。

その時の羽田のチェックインでは、
ANAの羽田―スワンナプーム便
バンコクエアウエイズのスワンナプーム―シェムリアップ便

の2つの搭乗券を渡されます。(当日乗換故か?)



今回は航空運賃の一部をマイルを利用して支払いました。
マイルをANAコインに変えて運賃の一部に充当します。

その場合は他社便が絡むので一気通貫では購入出来ません。

ANAで羽田―スワンナプーム往復
バンコクエアウエイズでスワンナプーム―シェムリアップ往復

をそれぞれ別購入となります。
マイルはバンコクエアウエイズからANAに付けることは出来ます。



今回はANAサイトで購入した同行者がいました。
チェックインの時にはシェムリアップまでの搭乗券を発券して
貰っていました。

別々に購入した私は、同行者の通しの発券を見て、念の為チェックイン
カウンターのグランドクルーに聞きましたが、バンコクエアウエイズの
発券は出来ないと言われました。


同行者のステータスはANA LOUNGE に入れますので、私も
一緒に行けました。

私はプレミアムエコノミーでしたが、ANA LOUNGE の利用券も貰えなかった。
ANAサイトを見ると利用出来るようですが、その旨発券の時に聞いたのですが、
利用できないと言われました。

私一人であれば、その場で調べたのですが。
同行者と一緒にANA LOUNGEに行けるので、その場ではそこで終わりました


ANA LOUNGEではコンシェルジュ?があったので、ダメ元で、
バンコクエアウエイズ便の発券を問い合わせをしたら、発券することが
出来ました。

発券=紙の搭乗券が印刷出来る。 です。
流石にANA LOUNGE ですね。

ANAとバンコクエアウエイズの搭乗券をゲットできたので、
スワンナプームでの乗換は余計な手間がかかりません。

一気通貫の人は預け荷物は現地まで荷物はスルーですが、
私の場合はスルー出来ません。国際線のどこかで荷物を
受け取るのでしょう。

但し、私はいつも手荷物だけなので荷物の心配はありません。

発券システムは
チェックインカウンターと別なシステムとは思えないのですが、
チェックインカウンターで出来ないと言われたのは何だったのでしょうか?


それにしてもANA LOUNGEはいいですね。







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Trip.com のホテル予約は要注意

カンボジアのビザの取得方法を書きましたが、シェムリアップに
行ってアンコ―ワット観光をして来ました。

その際のシェムリアップのホテル予約の事です。

いつもはagodaを利用する事が多いのですが、今回はHotels.com
で予約を取りました。1泊約10,000円のホテルです。

勿論、いつものようにキャンセル可の条件で2泊です。

口コミを見るとシェムリアップでは5、000円程でも
評判のホテルを予約出来るようです。

たまたまホテル予約比較サイトを見て、念の為再検索
してみました。

私が予約した約10,000円のホテルは各サイトでは
ほぼ10,000円の値が付いている中、

Trip.comだけ約6,000円でした。

それを見て勿論キャンセル可の条件で予約をしました。
その時点では、私が同じホテルを違うサイトでそれぞれ
予約を入れている状態です。

そこで、当該ホテルとメールのやり取りをしました。

その結果、
Trip.comの1泊約6,000円は、宿泊+朝食のみのサービスです。
その他の待遇がないのですから、

見た目の安さで集客が可能なのです。

Hotels.com他のサイトの約1泊約10,000円で2泊する時の
「無料」付帯サービスは、

(2名1部屋なので当然2人分)

◎空港送迎  
     (シェムリアップでは空港迎えのみの場合が多い様で?
      片道約US$10)
◎ランチ1回 (美味しいランチでした。)
◎夕食1回
◎US$20のスパ1回(気持の良いカンボジアンマッサージでした。)

宿泊条件不明の他のサービスは、

◎空港出迎え時の車中のドリンク、
 クローマー(カンボジア風の手ぬぐい?ストール?)のサービス
 (観光時の汗拭きに便利)
◎チェックイン時のウエルカムドリンク、お菓子のおやつ
◎自転車、国内用携帯電話の貸し出し

そのほか、
アプサラダンス・ショーがレストランで無料鑑賞できます。
(最低でもドリンクは注文しないと居場所がないと思います。)

多くの方がUS$25のスペシャル・ディナーを注文していました。
(デリシャスでした。)

小さいホテルなので、ショーは至近距離で見る事が出来、
宿泊客だけなので、食事をしながらゆったりした気分で、
カンボジアン・ナイトを堪能出来ます。



Trip.comの低価格の訳が分かります。
確か中国系の会社で、当初は問題がある予約をしていたようです。

Trip.comのサイトで口コミを見ると、中国語の口コミです。

中国人の方は6,000円の朝食のみで宿泊するようです。

その他の国の方は10,000円でフルサービスの
宿泊をするのでしょう。

Trip.comに限らず、値段の違い=各種条件の違いに気を付けて
予約することが必要でしょう。

場合によっては、ホテルのホームページの確認も必要で、
キャンペーンを見つけられる事もあるかもしれません。

「予約サイト」(OTA=Online Travel Agency)
日本だと楽天トラベル、一休.com など

旅行比較サイト「メタサーチ」は複数のOTAを比較する。


ホテルを見つける時に、上記2種類の方法を取る事が、
多いでしょう。
私は細かな条件の違いは多分不明のメタサーチは
ほとんど使いません。

また、前述の様にホテルのホームページでキャンペーンがないか
なども調べ、時にはホテルにメールしたりもします。










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シェムリアップ ― カンボジアビザ取得&訂正申請方法、注意事項。

過去記事が溜まっていますが、
入国ビザが必要な、
シェムリアップのアンコールワットに行く事になりました。

夏休みにカンボジアに行かれる方も多くいらっしゃる事と思います。
ツァーたど旅行会社がアレンジしてくれるのでしょう。


初カンボジア行きの今回は、バンコク経由のバンコク・エアウエイズ
便でシェムリアップ空港に行きます。
(勿論、帰りにバンコクにも滞在します。)

空港でもビザは取得できるようですが、パスポートサイズの写真を
用意し窓口に並びます。

その他ビザ取得には、
インターネットのe-visa、「大使館窓口での申請」「郵送での申請」が
あるようです。

ネットでカンボジアevisaなどと検索すると、高額な手数料を取る
サイトも出てきますので、気を付けて下さい。

e-visa はUSD30+別途ウェブシステム料USD6です。

また私の場合インターネットエクスプローラーを使うと、
カード決済の時、受け付けてくれず、Google Chrome を使いました。


先に用意しておくもの、
パスポート、旅行の日程(入国空港、入国日記入、発行後有効期限
3ヶ月の為)
クレジットカード、宿泊先のホテル名と住所

以下の2つの写真はスマホを利用しました。
自撮りの顔写真(2M以下-アプリ上で大きさ、
顔の範囲は調整が可能です)
パスポートの顔写真が写っているページのみ(2M以下)



インターネットの日本語e-visa、

https://www.evisa.gov.kh/?lang=Jap




後は手順に従えば、 姓、名 から始まり必要事項を入力しておきます。
ここで戸惑ったのは、パスポートの有効期限。

私の10年パスポートは10年と取得日と同日
取得が7月15日なら10年後の7月15日の有効期限

ウエブ上では自動的に7月15日が7月14になる。それに従いましょう。


入国日の記入が必要ですが、これは厳格に判断されるのでしょうか。
私の場合どれかの入力事項がおかしいのかわからず、実際の入国日
より1日前で入力をし、手続き完了しました。

私の情報に間違いがあったら連絡しろと書いてあります。
現地に行って「入国日が昨日じゃないか。」とイミグレで言われても、
拙い英語で交渉するのも一興かと思いました。


何故なら、飛行機のディレイで申告日に行く事が出来ない場合もあるからです。
たまたま今回は4人グループ旅なので、イミグレで時間を使う訳にいきません。


ビザは土曜日申請でしたが、3日ほどでメールで届きました。
その後、ビザ添付のメールが7~8通も来ていました。

2枚印刷し(白黒可)、1枚はパスポートにホチキス止めしろと書いてあります。
国によって入国の時に出国表をホチキス止めする国もあります。


そこで日程の修正申告をする事にしました。

ビザに書いてあるURL
https://www.evisa.gov.kh/check_change


よく見ていなかったので私は以下にメールをし、日程の修正をしました。
info@evisa.gov.kh
内容は以下で事足ります。

メールで送られてくるリファレンス№、名前
My reference Number
My Name
Change from ~(旧情報) to ~(新情報)
    
My mail

これで、すぐに新しいビザがメールで送られて来ました。


また最初の申込時に画面に「Live chat」と出ていたので、
質問をしようとしましたが、反応がありませんでした。







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https://www.evisa.gov.kh/?lang=Jap

セブ島編 フィリピン航空の神対応

前回は大幅なスケジュール変更の事を書きました。
その後日談


最初のスケジュール
羽田→マニラ PR423 01:15 04:50
マニラ→セブ PR1847 8:10 9:25   マニラで3時間20分待ち


マニラ→セブの変更後の新スケジュールは
PR1849 10:55 12:15    マニラで6時間5分待ち

そこで
PR435 成田→セブ 9:35am →13:30pm  セブ島直行便

に便を振り替えました。
帰りは最初から セブ→成田でした。


ANAでも国際線の一部?では席によって有料化されるようです。
フィリピン航空ではプレミアシートは有料でしたが、最近通路側も有料になりました。


今回の旅では、当初羽田→マニラ マニラ→セブ の旅程で
往復国際線のプレミア座席指定は4.000円*2=8.000円 

マニラ→セブ の国内線通路側座席指定は300円      
合計で8.300円でした。

実際はスケジュール変更でマニラ→セブは搭乗していませんが、
座席指定料金は返金不可です。

それを私が間違えて8.400円を振り込みました。
システム上振込の支払いとなっています。

それに対してメールが届きました。



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なんと、わずか100円ではありますが、返金をしてくれるのです。
しかも、振込確認の当日のメールです。



当日、チェックインする為にフィリピン航空のカウンターに行ってメールを見せました。

ところが、返金は当初の予定の羽田で返金と書いてあります。
今は予定変更で成田にいるのです。

「返金」の事だけが頭にあり、羽田とか成田はメールを良く見ていませんでした。

そこで、返金の権利を放棄する旨を伝えました。

そして帰国時の事


セブ島発 PR436  14:50 現地時間
スケジュールは成田着20:30 (8:30)
今回は珍しく10分ほど予定が早いらしい。


実際の帰国時の時間

8:08   成田タッチダウン
8:27  ドアオープン 20分近くタキシングをします。
フィリピン航空の発着は一番端のそのまた最奥です。

サテライトの先の一番端なのです。

試しにgooglemapで概算距離を調べると約800mで到着出口。
それから、地下の京成線は更に先です。


小走りをし、イミグレは渋滞なく、顔認証ですばやく通過。
税関では10連休の為か1分待ちで、8:37京成線ホーム到着
8:42のスカイライナーに乗車。

まさに速攻。手荷物なし故の早業。ドアオープンが8:30だときつかったかも
しれません。

スカイライナーが走り出して5分位の事です。
私の携帯に電話が掛かってきました。

なんと、フィリピン航空から、成田で返金の用意がある旨の電話です。

普通のお客?ならまだ成田空港にいる時間と見計らって電話を掛けて来たのでしょう。
まぁ、普通ではない私?

ドアオープン後、サテライトの端から10分後に京成線のホームにいるのは
私も神業?

100円だったこともあり、再度権利放棄を申し出ました。

本来は羽田なのに成田で返金をしてくれるのです。
申し送りがされているのです。

そして、帰国時に電話連絡もしてくれました。

JANやANAでもここまでの対応はしてくれるのでしょうか?

まさに、フィリピン航空の神対応でした。










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セブ島編 またまたスケジュール変更顛末記-フィリピン航空

それはこの5月2日の恒例のセブ島行きです。

恒例の羽田→マニラ→セブ行きで、マニラ→セブのスケジュール変更がありました。

以前にもスケジュール変更がありその顛末の書き込みは。
http://bangkoktearoom.blog108.fc2.com/blog-entry-124.html


5月2日 当初スケジュール

成田→マニラ PR423 01:15 04:50
マニラ→セブ PR1847 8:10 9:25   マニラで3時間20分待ち

4月12日にスケジュール変更のメールが来た。
スケジュール変更というよりPR1847便が消滅し、PR1849便に乗客を移動です

新スケジュールは
PR1849 10:55 12:15    マニラで6時間5分待ち

冗談は顔だけにしてと、言いたくなります。
バンコクのスワンナプーム空港で、国内線に乗り換の6時間あれば、
BTSでマッカサンかアソーク辺りまで行き、マッサージやって食事
などゆったりした時間が持て、国内線に乗れます。

しかしここは「あの」マニラのニノイ・アキノ空港。
交通事情やその他の事情で空港の外に出られません。


フィリピン航空ではスケジュール変更後のアフターケアはありません。
気をつけねばなりません。

最初からPR1849 10:55 12:15 がわかっていれば、
PR435 成田→セブ 9:35am →13:30pm  セブ島直行便
の便にしたと思います。

フィリピン航空の電話はなかなか繋がりません。
自分でフィリピン航空との交渉をするには手間暇かかるので、前回同様に
カード会社のコンシェルジュに交渉を依頼しました。

今回は6時間以上の変更(デレイ)なので、無料で便の変更が出来ました。
4月12日で変更があり、3週間前でゴールデンウイークの5月2日の便に
空席が有った事は、幸運でした。

代理交渉や航空券見積、発券等、カード会社のコンシェルジュは頼りになります。




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プーケット編 ― あの鐘を鳴らすのは誰だ。

プーケットの夜の写真は2~3枚しかありません。

バングラー通りの写真です。

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2日共夜は、日本人経営のサンドバーに行きました。
バングラー通りから入ったシードラゴン通りにあります。

バービヤと同じ雰囲気で、インターナショナル・ツーリストのたまり場?です。
飲み代もリーズナブル。

その向かい側にはGOGOバーがあり、7時頃入りましたが、まだ客は
はいない状態でした。念の為、色々な相場をリサーチしました。

さて、本題ですが、バンコク、パタヤなどのバービヤに30cm前後の
鐘が釣ってあるのはわかるでしょうか?

その鐘を鳴らす事は、そのバービヤにいる全員の女性スタッフに一杯奢う事を
意味しています。
今まで鐘が鳴ったのを聞いた事はありません。

ここサンドバーでは少し違っていて、1回1,000bでした。(3.500円以上?)
最初で、最後になると思い、挑戦しました。

店のスタッフ嬢達は理解しているのですが、一応鐘をガラガラ鳴らしたので、
他の店の客なども何事だと振り返っていましたが、他の客はその意味を理解
している人はいないようでした。

故に、あまり盛り上がりませんでした。

ここのシステムは少し違っていて、店にいる客全員にもぐい呑程度のコップですが
振る舞っていました
当の客達はなぜ出されたか理解できないようでした。

ここでの効果的な鐘の鳴らし方は、まず1.000bを払い、スタッフ嬢とすべての客の
分のグラスを用意してから、鐘を鳴らし、「私の奢りだ。」と宣言をし、皆で盛り上がる
事でしょう。





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プーケット編- ラチャヤイ島でダイビング

ラチャヤイ島はプーケットからダイビングボートで約1時間30分、20キロほど 南下した位置にある島です


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軽食ですが、朝昼食付きです。
いくつかのダイビングショップの乗り合いになります。


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深さ8.5m、どちらかと言うと深くはないです。
リゾートなどでの体験ダイビングは減圧症などにならないように、
12mまでのダイビングとなっています」。

通常は、アドバンス・オープン・ウォータの認定書で最大深度30mまでです。

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これは沈船の中です。乗ってきたボートと同じくらいの大きさです。



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セブ島では長袖長ズボンの厚み3mmのワンピースを着用しています。
水温はセブ島より温かいようで、
ここではショーティ(半袖、半ズボンタイプ)のウェットスーツです。


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私が潜ったところは魚影はうすかったです。


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私が申し込んだショップは私一人で、マンツーマンのガイドでした。
他のショップは4人に付きガイド一人をうたっています。




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深くても22.1mです。
私の主戦場のセブ島のダイビングスポットはドロップオフなので、
下を見ると底なしの闇が見えます。

深度が増すと浮力がなくなってきます。
そのまま沈んで行かねません。

ここでは海底がすぐなので、安心です。

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黄色いボートは欧米系の人達用のボートの様です。
水着の女性がアッパーデッキから飛び下りています。



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島影の凪いだ所で昼食です。



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プーケットに帰ってきました。


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プーケット編-レンタカーでプロムテープ岬を目指す

次は、ビッグ・ブッタからチャロン港経由でプロムテープ岬を目指します。

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ネットを色々調べた結果が以下の説明です。

岬の高台にはバンコクの「エラワン・プーム(祠)と同じく四面顔で
知られるヒンドゥー教神のブラフマー(宇宙の創造神)をまつっている祠があります。

願いごとがかなえられることで人気のパワースポットです。
たくさんあるゾウの置物はお金を出して供えるもののハズです。


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祠の後ろ、灯台に向かって左側には、“タイの海軍の父”と呼ばれるラーマ5世の
子息の像があります。
海軍創設に尽力したチュムポーンケートウドムサック親王は、「タイ海軍の父」と呼ばれ、
タイで最初の海軍をプーケットに設立した

パタヤを一望できるパタヤヒルにも同じ像があります。

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その背後には前国王ラーマ9世(プミポン国王)の即位50周年を記念して建てられた灯台が
そびえています。灯台は登ることができるそうです。

灯台の頂上の光源の上に金の像が2匹確認できます。


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ここには、レンタバイクやタクシー等で多くのインターナショナル・ツーリスト
が訪れています。


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レンタカーは5時に返却しなくてはならず、それ以降は営業所が閉まってしまいます。
帰り道を急ぎます。

チャロン港経由で、山中を通るの道でパトン・ビーチを目指したほうが良いようです。
ビーチ沿いの道を遠たのですが、1車線で町中の交差点などで、渋滞にあって
しまいました。

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パトンビーチの海側の通りです。









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ゲストハウス ティールーム

 このブログは、バンコクのスクンビットプラザ4Fゲストハウス「ティールーム」を応援する為に書き始めましたが、
2010年4月で休業してしまいました。

バンコクの拠点だった「ティールーム」に依頼した格安日本語ガイド&ツアーをメインに、
私のバンコク・メモリ-を綴ります。

「ティールーム」がなければ、これ程バンコクが好きにはならなかったでしょう。

私のブログは格安とうたっていますので、タイ専門の旅行会社を紹介します。
株式会社式ワンズトラベル  池田さん  ホームページ http://www.ones-travel.co.jp/




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tag : バンコクゲストハウス バンコク安宿 バンコク格安宿 バンコク安宿泊 バンコク格安宿泊 スクンビットゲストハウス スクンビット格安宿

プーケット編-レンタカーでビッグ・ブッタ目指す

ワット・チャンロンとビッグ・ブッタは道路を挟んだ反対側にあります。

その道からビック・ブッタに行く道は少しわかりにくいと思いますが、
それほど広くはない道を登って行きますが、案内板があるので、迷わず
行けるでしょう。

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途中には、バギー乗り場や像さん乗り場があります。
観光ツァーなどで来る場所の一つでしょうが、レンタカーやレンタバイクで来ても、
それらのアクテビティを楽しめるでしょう。


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ツァーの方がそつなく効率的に観光出来るでしょうが、私は敢えて
自前観光を選びます。


写真の写りが悪い訳ではありません。
突然霧が発生したのです。


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BIG BUDDHA PHUKET YHAILAND と書いてあります。


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本来なら看板の様に、カロン・ビーチなどが一望できるのです。


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カロン・ビユーポイントがありますが、こちらのほうが標高が高い分
よりパノラマチックに見えるはずなのですが・・。霧で何も見えません。


階段の上に鎮座しているはずなのですが、全く見えません。


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ここでも、タンブンをして僧侶からご祈祷を受けることが出来ます。

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次はいよいよプロムテープ岬です。











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プーケット編-レンタカーでパトンビーチからプロンテープ岬を目指す

ホテルチェックインは済ませたが、時間が早いので部屋には入れません。
荷物を預け、早速にレンタカーを借りに行きます。


お約束の「キズ確認の為の写真撮影」
レンタバイクや水上バイクを借りるときは事後のトラブル回避の為、
写真撮影は必須です。

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最初にワット・チャローンを目指します。出発早々に大雨になりました。
レンタバイクも考慮の内でしたが、レンタカーで正解でした。

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街道沿いにあるので迷うことはないでしょう。


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雨模様と、デジカメの性能で写真の写りがわるかったです。





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プーケット編-1

トラブル続きのセブ島からやっとタイの旅行記に戻ります。
ですから、過去記事となってしまいます。

いつものパターンの深夜便でバンコクに向かいます。プーケットまで行くので、タイ航空
を利用し機材はB747でした。
スワンアプーム空港では乗り換え時間に余裕があるので、国内線乗り継ぎゲートに向かわず、
一旦ランドサイドに出国し、到着階でSIMを購入し、エアポートリンクの地下1階で両替をしました。

国内線乗り換えは専用ゲートが有り、そこでタイ入国が出来るので、一旦出ると、国内線でも
保安検査はあるので、ともすれば混雑しているイミグレーションを通って入国し、国内線搭乗を
するよりは安易かと思います。

あとスワンナプーム空港の利用頻度でも二者択一の択肢が分かれることでしょう。


プーケット行きもB747で8:00に定刻で出発でした。
朝便でB747故なのか空席が目立ちます。3席利用してリラックスしました。

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国内線機内食 朝スナック。

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両替所、SIM売り場、タクシーチケットブースなどがあります。

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1日目はレンタカーかバイクを借りてプロムテープ岬他の観光が希望でした。
途中で疲れて休憩する場合を考えると、車のほうが便利です。

パトンビーチに行く前にワット・プラトーンとワット・プラ・ナン・サンに寄りたい
のでバスとかロットーは選択肢にはありません。

ワット・プラトーン(https://www.thailandtravel.or.jp/wat-phra-tong/)



ワット・プラ・ナン・サン(https://www.thailandtravel.or.jp/wat-phra-nang-sang/)
タランの交差点近くにある、約250年前に建てられたプーケット最古の寺院。
本堂にはスズで造られた大きなブッダが3体祭られています。
(タイ国政府観光庁公式サイトより)


そこで考えられるのが、

1,レンタカー 
空港とパトンビーチでどちらも受け返しが加工です。返却は午後5時まで。
レンタル料金3000バーツ位だったと思います。
 
2,ホテルのピックアップ。
800バーツ。
深夜便乗り継ぎの朝乗り換えなので、疲労や眠気の事を考え、ホテルのピックアップ
をお願いし、途中立ち寄りを交渉することにしました。

ホテルピックアップはドライバーとホテルスタッフが来ていました。
そこでホテルスタッフに交渉しましたが、電話をしたので多分ホテルに確認を取ったみたいです。

ワット・プラトーン。


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胸から下が地中に埋まっています。
仏像の顔は信者によって貼られた金箔で輝いています。(地球の歩き方より)


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ホテルスッタフは私より熱心にお祈りをしていました。


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次はワット・プラ・ナン・サンですが、国道沿いにあるはずなので、ワット・プラトーンからはすぐのはずですが、
ホテルスタッフはそこには興味がなかったのか、パスされてしまったらしい。

基本的には空港から南下し右に曲がればパトンビーチですから、レンタカーでも
迷わず行けるでしょう。GoogleMapも利用できるので安心です。


ホテルではアップグレードしてくれました。1階のプールサイドで広い部屋でした。
同じホテルに泊まりダイビングで一緒だった日本人の方もアップグレードされて、
私の2つ隣の部屋でした。
バスタブ付きです。
当初は上層階の見晴らしが良い部屋を取っていました。結果として、明るいうちは
部屋にいなかったので、アップグレードで正解でした。



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ホテルに到着後荷物を預け、レンタカーでプロムテープ岬に向かいます。






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ワット・pyラトーン

tag : プーケット

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格安宿泊「ティールーム」へ依頼した日本語個人手配ツアーの旅行記をメインに綴ります。

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